バート・ガシュタインは鉄道駅の目の前にデデンと温泉施設が鎮座。中はスーパー銭湯のような感じで、温泉あり、プールあり、サウナあり。日本と違うのは、設備がゲルマン方式ってことで、男湯、女湯の区別がない。といっても、
半日近くかけてたっぷりと温泉と休憩施設を堪能したあとは、いったんザルツブルクに戻り、オーストリア国鉄が最近デビューさせたレイルジェット(特急)でウィーンまで移動。スピードはたいして早くないけど、社内設備がきれいで快適。
ウィーンでの夕食は、とりあえず定番ってことでターフェルシュピッツ(牛肉の煮込み)。
<本日の1枚: 夜のウィーン>









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